磐田で、暮らしとまちのこれからを考える個人サイト

ホーム英単語 INFAER › 使い方とデモ

HOW IT WORKS

3コース、各10問を試せます。

INFAERの学習は、推測・手がかり・答え合わせの3手です。高校受験対策・大学受験対策・ネイティブ習得順を、登録なしで10問ずつ体験できます。

INFAERの緑色のキャラクター

TRY IT HERE

まず、このページで解いてみる

試したいコースを選び、英文の前後から意味を推測してください。わからなければ手がかりを開けます。途中で別のコースへ切り替えることもできます。

1 / 10問 高校受験対策

英文を読んで意味を選ぼう

手がかりは減点なし。必要なときに開けます

    このデモはこのページの中だけで動き、学習記録は保存しません。問題と答えはINFAER最新版の教材から選んでいます。

    4 STEPS

    アプリでの流れは、この4画面だけ

    1

    目的に合うコースを選ぶ

    高校受験対策・大学受験対策・ネイティブ習得順の3つから選びます。あとから切り替えても、それぞれの進みぐあいは別々に残ります。コースの中はステージに分かれていて、どこから始めてもかまいません。

    INFAERのコース選択画面。高校受験対策、大学受験対策、ネイティブ習得順の3つが並ぶ
    実際のアプリ画面(コース選択)
    2

    英文を読んで、意味を推測する

    出題は単語だけではありません。その語が使われている英文がそのまま出ます。まず前後の語から意味を考えて、選択肢から選びます。

    INFAERの出題画面。英文の中の usually が強調され、4つの選択肢が並ぶ
    実際のアプリ画面(出題)
    3

    迷ったら手がかりを開く

    手がかりは、答えを直接教えるのではなく、推測に使える文中の材料を示します。足りなければ次の手がかりへ。何度使っても、記録や達成には響きません。

    INFAERの手がかり表示。but today が強調され、しかし今日は という部分訳が出ている
    実際のアプリ画面(手がかり1を開いた状態)
    4

    正しい意味と全文訳で確かめる

    答えたあとに、英文全体の訳と、品詞つきの語義が出ます。推測が当たっていたのか、どこを読み違えたのかがその場でわかります。訳や語義がおかしいと思ったら、その画面から報告もできます。

    INFAERの解答画面。英文の全文訳と、副詞としての語義が表示されている
    実際のアプリ画面(答え合わせ)

    KEEP GOING

    続けるための仕組み

    進捗は語数で見える

    コースごとに、何語まで進んだかとステージの達成率が出ます。今日どこから再開すればいいのかを、探さずに戻れます。

    INFAERの進捗画面。高校受験対策の進捗と全体の達成率が表示されている

    間違えた語は弱点帳へ

    不正解だった単語は自動で弱点帳に集まります。自分で書き出す必要はありません。空のうちは、そのまま今日の学習に進めます。

    INFAERの弱点帳。弱点単語はありませんと表示され、今日の学習を始めるボタンが並ぶ

    バッジは10語ごと

    10語学ぶたびにバッジが1つ増えます。手がかりを使っても減りません。正解率を守るために手が止まる、ということが起きない設計です。

    INFAERの積み重ねバッジ。10語学ぶごとに1個、手がかりを使っても減らないと書かれている

    INSTALL

    アプリとして使う

    ホーム画面に追加すると、毎日の学習をすぐ始められます。問題・音声・学習記録は端末に保存されるので、初回の準備が終わればあとは通信なしでも学習できます。

    INFAERのダウンロード案内画面。Android版とiPhone版の追加方法が並ぶ
    実際のアプリ画面(ダウンロード案内)

    Android

    1. Chromeでダウンロードページを開きます。
    2. 「Android版をインストール」を押します。
    3. 「インストール」または「ホーム画面に追加」を選びます。

    iPhone / iPad

    1. Safariで学習画面を開きます。
    2. 共有ボタンを押します。
    3. 「ホーム画面に追加」を選びます。App Storeは使いません。

    はじめる前に知っておくこと

    学習の記録は、使っているスマートフォンやパソコンのブラウザ内に保存します。アカウント登録は必要ありません。そのぶん、端末やブラウザを変えると学習記録は自動では移りません。まずWeb版で試し、続けられそうならホーム画面に追加する、という順番をおすすめします。